スマホ文字入力のコツまとめ。トルグ、フリック、ローマ字入力徹底比較!

af0100041351w

af0100041351w

スマホ文字入力のコツまとめ。トルグ、フリック、ローマ字入力徹底比較!

スマホの文字入力はみなさん、どのようにやっていますか?

スマホで文字入力を早くすることで、メールやFecebookやTwitterがもっと簡単になり、たくさん楽しめるはず。
スマホの文字入力の方法とコツについて、まとめてみました。

スマホの文字入力方法には3種類ある。

スマホの入力方法には、3種類あります。

トルグ入力
フリック入力
ローマ字入力
20150408_015218000_iOS 20150408_014939000_iOS 20150408_015118000_iOS
「お」を出すためには「あ」を5回押す。携帯電話と同じ入力方法です。 「お」を出すためには、「あ」を押して、指を上に滑らす。 「お」を出すためには、PCのキーボードと同様「o」を押す。パソコンのキーボードと同じ入力方法です。

それでは、各入力方法の特徴と入力のコツを解説します。

スマホ入力方法のコツ トルグ入力

20150408_015218000_iOS
トルグ入力は、いままでの携帯電話(ガラゲー)と同じ入力方法です。
「お」を入力したい場合、「あ」のボタンを5回押します。

入力する時に、あたまの中で、「あいうえお」と思い浮かべると入力しやすいです。
また、30代から40代以降の方は、ガラケーを使っている方も多く、その経験を活かしてすぐに取り組むことができると思います。

しかし、一方で、「お」を入力するために、ボタンを5回押すなど、文字入力に時間がかかってしまいます。

また、ボタンを押しすぎて、希望する文字を通りすぎてしまうこともしばしばあり、誤字が多い文字入力方法でもあります。

スマホ入力方法のコツ フリック入力

20150408_014939000_iOS

フリック入力は、日本語を「子音」と「母音」に分けて入力する方法です。

「ぬ」を入力する場合、
「な」のボタンに指を置き、指を上に滑らして「ぬ」のボタンの上に置きます。
 
母音(いうえお)は、子音(あかさたな)のボタンの周りを時計回りに配置されています。

フリック入力は、トルグ入力のように、文字によってボタンを何回も押すのと違い、どの文字も、同じ回数で入力できます。
そのため、文字入力としては最も早い入力方法で、最速でしょう。

しかし、一方で、ボタンの配置を覚える必要があります。
慣れないボタン配置を覚えるのには、1週間ぐらい時間がかかります。

しかし、トルグ入力と違い、誤字が比較的少ないので、長い文書を書くときに非常に力を発揮します。

スマホ入力方法のコツ ローマ字入力

20150408_015118000_iOS
ローマ字入力は、パソコンのキーボードと同じ、ボタン配置がされています。

「ぬ」を押す時は、パソコンと同様、「n」→「u」を押すことで入力することができます。

日頃からパソコンを使っている方にとっては、取り組みやすい文字入力方法で、誤字も少ないと思います。

しかし、画面サイズが小さいと、ボタンも小さいため、間違って押しやすくなります。

そのため、iPadやiPad miniなどの、タブレットパソコンで入力する場合に向いている入力方法です。

スマホ入力方法のコツ まとめ

スマホの文字入力方法について、まとめました。

私が使っているのは、「フリック入力」です。
最初は、トルグ入力を使っていましたが、やはり誤字が多いということが気になりました。

また、「お」「え」を入力する場合、思わず行きすぎてしまい、いらっとすることもしばしば。

その後、フリック入力に切り替えたところ、誤字や誤打が少なくなり、ストレスフリーでメールを打てるようになりました。

ただ、フリック入力の場合、慣れるのに時間がかかってしまします。1週間ぐらいは、不自由をしなければなりませんが、覚えておいて損はないと思います。

ブログランキングに参加しています。
ポチっとお願いします。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓

スマートフォン ブログランキングへ

SNSでもご購読できます。

みんなが使ってるおすすめ恋活アプリ!


ワクワクメール

毎日の新規登録会員数1,600人以上、サイトへの書込み数2万件以上、1日の閲覧数が約1000万PV以上もある超優良サイトです。
「ホントに逢えるの?」という疑いを吹き飛ばす人気ぶりで、楽しい出会いが待ってるよ!

 

ハッピーメール

楽しいコンテンツが充実!
アバター機能や携帯ゲーム、ニュース、日記等、無料コンテンツで楽しく遊びながら出会いを見つけちゃおう!